シンプルで分かりやすい、Umangoの価格体系
Umangoは、課金ポイントを「処理ページ数」のみに絞った分かりやすいライセンス体系を採用しています。
課金は「処理ページ数のみ」
💰AI OCR製品の価格設計比較
🔒一般的なAI OCR製品
- 処理ページ数
- ユーザ数
- 帳票設計数
- コネクタ数
- API連携
課金ポイントが複数存在
✅Umango
📄処理ページ数のみ
- ユーザ数:無制限
- 帳票設計数:無制限
- コネクタ数:無制限
- API連携:無制限
課金ポイントが明確で、予算管理がしやすい
🎯Umangoは課金対象をページ数のみに集約=シンプルで分かりやすい価格体系
見積で算出される費用項目について
Umangoの価格は見積制ですが、実際に発生する費用項目は明確に定義されています。
①初期費用(規模に応じて)
- 利用規模や構成に応じた初期費用
- 環境構築・設定内容により変動
※小規模利用から段階的に導入可能です
②年間ライセンス費用
- 契約期間に関係なく、毎年発生
- 年間1万ページ分の処理を含む
「月額」「ユーザ数」「帳票数」などの追加課金は発生しません
③年間サポート費用(オプション)
- メールによる技術サポート
- Web会議による操作説明・相談対応
導入後の運用を安心して進めたい場合に、年間サポートをご利用頂けます。
④ページ追加費用(オプション)
- 年間1万ページの利用量を超える場合は、追加ページパックを購入していただきます
- ページ数は5万、10万、50万ページ単位など、まとめて購入するほど割安になります
1万ページごとの都度課金も可能ですが、利用想定に合わせて事前にまとめて購入すると大きな割引が効くため、一括購入方式を推奨しております
追加購入のページ利用期間について(重要)
- 追加購入したページ数は、契約期間内で利用可能
- 契約間終了後に、未使用ページはリセットされます
- 契約期間が長いほど、追加購入したページを利用できる期間も長くなります
そのため、利用量が多い場合や継続利用を前提とする場合は、長期契約を推奨しています。
例: 1月1日に契約を開始し、10月に入る前に1万ページを使い切ったため、10月5日に追加で1万ページを購入したケース

価格について、もう少し詳しく知りたい方へ
利用規模や運用環境に応じて、最適な構成と費用をご提案します。